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ついったーの普及を始め、情報の流れが速くなってるので、
こうして毎回の改訂を載せる意味は身近な場所に置いておく覚書的な感じになってきてます。 【禁止】 [制限 → 禁止]《氷結界の龍 トリシューラ》 [制限 → 禁止]《ダスト・シュート》 [圏外 → 禁止]《グローアップ・バルブ》 [圏外 → 禁止]《スポーア》 【制限】 [圏外 → 制限]《神秘の代行者 アース》 [圏外 → 制限]《TG ストライカー》 【準制限】 [制限 → 準制]《マシュマロン》 [制限 → 準制]《ライトロード・サモナー ルミナス》 [制限 → 準制]《緊急テレポート》 [制限 → 準制]《紫炎の狼煙》 [制限 → 準制]《レベル制限B地区》 [圏外 → 準制]《Reborn Tengu》 [圏外 → 準制]《血の代償》 【制限解除】 [準制 → 圏外]《リビングデッドの呼び声》 これで確定なのかな。 |
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もう残り1ヶ月じゃん。発表までは後2週間ちょいか。
ざっくりと制限予想してみよう。 |
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PP14とかオシリスとか色々情報が慌しいですね。
とりあえずM・HERO増える喜びの一方で《V・HERO ウィッチ・レイド》出なくて残念。 そういや、海外の 2012 Premium Collection Tin。 発表された時にこれは今までの新規カードじゃないか?とか騒がれたけど、 まだ正式には収録情報出てないよね。 何かPP14のカードが一気に来そうな予感がとてもする。 或いは今までの海外未OCG化分が出るんじゃないかとか。 って事でアニメ由来のカードをちょい調べてみた。 ▼PP ・《アーマード・ビー》 ・《クイック・スパナイト》 ・《シャトルロイド》(諸事情で多分無理) ・《ジャンク・フォアード》 ・《重爆撃禽 ボム・フェネクス》 ・《スカー・ウォリアー》 ・《ポセイドン・オオカブト》 ・《マシンナーズ・カノン》 ・《魔天使ローズ・ソーサラー》 (+PP14の新規10枚) ▼LE/VE ・《起爆獣ヴァルカノン》 ・《The アトモスフィア》 ・《ジャンク・ブレーダー》 ▼書籍 ・《インフェルニティ・ジェネラル》 ・《E・HERO エスクリダオ》 ・《灰塵王 アッシュ・ガッシュ》 ・《カタパルト・ウォリアー》 ・《カチコチドラゴン》 ・《極戦機王ヴァルバロイド》 ・《幻影王 ハイド・ライド》 ・《The supremacy SUN》 ・《スター・ブライト・ドラゴン》 ・《聖騎士ジャンヌ》 ・《天狼王 ブルー・セイリオス》 ・《No.11 ビッグ・アイ》 ・《No.16 色の支配者ショック・ルーラー》 ・《No.30 破滅のアシッド・ゴーレム》 ・《No.56 ゴールドラット》 ・《不退の荒武者》 ・《茫漠の死者》 ・《白夜の女王》 ・《マジシャンズ・エイプ》 ・《ローズ・ウィッチ》 ▼ゲーム ・《ソニック・ウォリアー》 ・《インフルーエンス・ドラゴン》 ・《クリムゾン・ブレーダー》 ▼その他 ・《インフェルニティ・アーチャー》 ・《漆黒のズムウォルト》 ・《ジャンク・コレクター》 ・《ダーク・フラット・トップ》 ・《バックアップ・ウォリアー》 23枚しか枠が無いはずなのに海外未発売がそれ以上余裕で存在している現実…… むしろPP14のカードも入らないんじゃないのか、これ。 |
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開闢復帰から暫く経って、6年振りの開闢にもまぁ慣れてはきましたこんにちは。
正直な所、パワーカードだね。すげーパワーカードだとは思う。 ただ、パワーカードだけど、何かもっともっと凄まじく理不尽だと思ってた。 何だろう。 今の時代に「開闢1枚だけ」で終わる場面って、他のカードでも大抵終わる。 トリシュやブリュ、ダムドやヒュペと違って、「開闢1枚にバックを飛ばされて殴られる」って事は無い。 昔のように開闢1枚に依存したら引く前に終わる事も多いし、そもそも引けても召喚しても止められる場面自体は増えてる。 ……単体での脅威は減ってるんだよね。 とはいえこれは「開闢単体」での話。「開闢+α」になると話が変わる。 相手のバックを容易に剥がせるデッキ、他に同等レベルを大量に展開出来るデッキ。 開闢が無くても何等問題無く強力な動きをするデッキが、開闢を引いた時に決定打として出して来るのはとても脅威。 そう考えるとやっぱり恐ろしいカードだとつくづく思う今日この頃。 ……。 それにしても最近はパワカの緩和多いね。 昔だったら不思議な感じもするカードが禁止になってる一方で、 昔だったら考えられないようなカードが戻って来てたりもする。 一応古くからやってる(ガチにはやってないが)プレイヤーとしては妙な感じはするよ。 次に帰って来るの何だろうね、って事でちょっと考えてみよう。 |
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久々の更新でございます。
ってか今季になってから1ヶ月近く経つのにどうにも遊戯出来てないなー。いかん。 未だに型を見出せずに彷徨ってる感が。 《大嵐》って強いね、うん。 沈黙Zero及び沈黙ヒロビの系統。 今季考えてるのは、 《ライオウ》《魔導戦士 ブレイカー》らでシンプルに殴っていくタイプか、 《TG ストライカー》を始めとするTG勢を採用してディスアドをカバーしつつシンクロを展開していくタイプ。 これらを考えているけど上手い事纏められないんだよね。 《ジャンク・シンクロン》《デブリ・ドラゴン》は生きてるんだけど(《デブリ・ドラゴン》は制限だが《ジャンク・シンクロン》型に混ぜれば何とかなる)、 動くのに《ライトロード・ハンター ライコウ》リバースするのが前提だからなぁ。 先攻はともかく後攻は本当に動き難い……。《ライトロード・ハンター ライコウ》の安定した除去効果は魅力だけど。 《サイレント・マジシャン LV8》ってライフアドを一気に奪い去れる可能性がある一方で、カードアドを獲るのには向かないんだよね。 カードアドを安定して獲れる、またはカードアドを取り返せる可能性があるギミックと一緒に組み込む方が活きる……気がしなくもない。 とは言いつつも自分が《サイレント・マジシャン LV8》出す場面って、3500ダイレクトよりも、相手の中堅〜切り札クラスを後出しで殴る場面が多かったりするんですが。 何だかんだ《カオス・ソルジャー - 開闢の使者 - 》は《サイレント・マジシャン LV8》と相性良いよな。 ライフアドもカードアドも、状況次第でどちらかを選んで器用に立ち回れる稀有なカード。 ただ《カオス・ソルジャー - 開闢の使者 - 》自身を腐らせるのでは本末転倒。構築からしっかり練らないと。難しい。 |
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遊戯王OCG事務局へ問い合わせた回答のまとめです。
2011年分。 |
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・《死霊騎士デスカリバー・ナイト》+ダメージ計算時に発動する効果(《オネスト》《クリボー》《サイコ・コマンダー》)
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・《カオス・ソルジャー - 開闢の使者 - 》誘発効果(2回攻撃効果)
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・《D - HERO ダイヤモンドガイ》の基本処理
・《D - HERO ダイヤモンドガイ》+《強欲で謙虚な壺》 ・《D - HERO ダイヤモンドガイ》+《マジック・キャンセラー》 |
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今シーズンの使用デッキレシピの覚書。自分用の。
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